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娘のオナニー

早く仕事が終わったので連絡もせずに家路を急ぐ・・・
(今夜はどうやって可愛がってやろうか)
妻を亡くして半年・・・私に新しい奥さんが出来た。
中学に上がったばかりの娘だ。
以前から私を思ってオナニーしていたと言う娘は「慰めてあげる」と自分からセックスを強請った。
娘に強請られてイヤと言えるほど私は理性は強くなく以前から娘を抱きたいと思っていたので望みどおりに抱いてやったのだ。
セックス覚えたての娘は毎晩それを欲しがり普段でもパンティを愛液でベトベトにしているらしく私の帰りを待ち望んでいる。
そっとビックリさせようと音もなく家に入ると私の寝室からクチュクチュと音がするではないか。
「お父・・・さん・・・あ・・・ん!おちんちん・・・欲しいのぉ」
見れば私の椅子の上でオナニーの真っ最中だった。
あそこは愛液でベトベトになり自分の指を2本も入れておまんこをかき混ぜる娘の痴態に私自身も痛いほどに勃起していた。
「悪い子だ・・・お父さんが帰ってくるまで待てないとは」
その私の声にビクリとしながらもズボンの膨らみを見て娘は嬉しそうに微笑んで
「お帰りなさい、お父さん。準備は出来ているから「ただいま」の挨拶して・・・」
そう言った娘の顔はすっかり男を誘う女の顔だった。

娘に中だし

ランドセルを背負った娘に欲情し抱き上げて一気に挿入した。
娘も慣れたもので震えながらも小さなあそこで俺をいっぱいに受け入れる。
「中がいいか、それとも外?」
と俺が聞くと
「パパの精子、中だしして」
とオネダリされたので思いっきり中にぶちまけてやった。
それでも収まりがつかなかった俺は小さな身体を何度も何度も犯しつくし最後には娘のお腹まで膨らむほどに精子をだしてやった。

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