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夏旅行-その3-

お風呂から上がって部屋に戻った娘は不機嫌だった。
「誰もイカせてくれないもん」
そう言ってさっきから勃起したままの私の一物を舐め出した。

私もそうだが娘も親子でセックスすると言う背徳感とピッタリと合うお互いの性器に夢中になっていたので他の男では満足出来ないらしい。
「ごめんよ。明日からは二人っきりだからね」
そう言って座ったまま後ろ向きに抱っこしてセックスしてやった。
この状態だと娘が甘えて父親に抱っこされているようにしか見えず食事の用意をしに来た仲居も「仲良しなんですね」とだけ言っていた。
上半身は普通の親子だが下半身はセックスしていると言う異常な状態に娘のあそこからはトロトロと愛液が零れ少し私が腰を動かしただけでもクチュクチュといやらしい音が響いていた。
夕食を食べる間もその状態は続き何度も何度も私の膝の上でイカされた娘は「パパのが一番いいのぉ」と私を喜ばせた。

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